ポジティブな言葉
スタッフブログをご覧の皆様
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
本年も元気モリモリで頑張る営業マンの野中です!
始まりました、2026年。
皆様どんな年末年始を過ごされましたでしょうか。
年末年始の我が家は保育園のような生活でした。
年末に友人の子供を預かり、公園行ったりクレープ作ったりお散歩したりかくれんぼしたり。
男の子2人はパワフルですごかったです!
さらに別日はいとこが子供4人連れて年末の挨拶にきました。
こちらもパワフルで陽気な子供たちでとても明るい年末でした。
年が明けてからは可愛いかわいい姪っ子と甥っ子が遊びに来まして、牡蠣焼きしたり公園行ったりお絵描きしたり毎日幸せでした~!
そんな年末年始、2026年の目標をたてました。
1.36冊本を読むこと
2.10件契約を取ること
3.63キロまで体重を減量すること
どれも簡単な目標ではありません。
その為、年末年始も取り組みましたよ!
オススメ頂いた本を含め3冊年末年始で読みました。
どの本も今の自分には深く沁み渡る内容でした。
読んだ本の中で紹介された本の一文で、シンプルだけど素敵な考えだったのでお伝えしたい言葉があったので紹介します。
①口は・・・人を励ます言葉や感謝の言葉をいうために使おう
②耳は・・・人の言葉を最後まで聞いてあげるために使おう
③目は・・・人の良いところを見つけるために使おう
④手足は・・・人を助けるために使おう
⑤心は・・・人の痛みがわかるために使おう
著書『命の授業』 著者:腰塚勇人さん
全国で命の授業をされている腰塚さんは過去首の骨を折り、一生寝たきりと宣言され、自殺未遂までされたところから、いろんな人との出会いなどから上記の考えを実践し始めて今では少しずつ手足は動き始めたといいます。
「物に善悪はなし、その物を使う人間がどう使うか」
ほんとシンプルだけど大事なことだなと感じます。
ネガティブな言葉からポジティブな言葉、更には明るい未来は生まれません。
そんな自分を見つめ返す良い年末年始でした。
皆様に素敵な笑顔を届けられるよう精一杯頑張りますので、本年も空感考房COCOをご愛顧いただけましたら幸いです。
宜しくお願い致します!
それでは
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