みなさんこんにちは!

上田です。

先日、妹と一緒に、なにわ男子の道枝君主演の映画『君が最後に遺した歌』を観に行ってきました!

音楽をテーマにした作品で、登場人物の想いや関係性が10年にわたって丁寧に描かれていて、自然と物語に引き込まれました。

気づいたら思わず涙してしまい、まさに涙なしでは見られない作品でした。

本作は一条岬さんの小説が原作とのことで、この映画をきっかけに原作も読んでみたいと思いました。

3日間限定の入場特典も無事にゲットできてとても嬉しかったです😊

久しぶりに心が動かされる映画を観ることができ、良いリフレッシュになりました。